引越し

2008年08月27日

引越しの日の暦について

普段からはいつも何かをするときに暦のことなどを気にしないような事でも、
ここでいつもしないような新しいことを始めていこうとすると、暦というのを気にしていくと言う方が
中にはたくさんのかたがいらっしゃるのではないかと思います

では暦とは何かと言うと、それは六曜のことですカレンダーを見てものっていると言う大安や仏滅や赤口や先負や先勝や友引のことです。

そこで引越しと言うのも新しい生活をスタートさせるということなので、ここで気にするべきかどうかと悩むところなのではないかと思います。

特にこの暦をよく気にすることは冠婚葬祭などではないかとは思いますが引っ越しの時も気にすると言う方もいるのではないかと思います
引越し業者によって、何をするにも日が良いのではとされる大安や祝い事は良いとされる友引などがえらばれるようです、
その日は特に人気があるとのことのようです。

特に、結婚などをしてここで新居に入ると言う際には縁起を担ぐと言う意味もあるのではないかと思います、
周りの方からもたぶん引っ越し日を勧めていくにも大安の日なのではないでしょうか。

しかし、必ずしとも暦を気にしないと言う人もいると思いますそう言うのであれば、
これ以上悪いことなないと言うことで仏滅の日に引越しをするということを考えてもいいかもしれないと思います。

それはなぜならば、暦を気にするのではなくて金額を気にすると言う人もいるかと思いますが、
引越し業者中では仏滅の時の引越しをするときの料金を格安にするというところがあるからなのです。

そして実際に、引越し業者に値引きの交渉をしてみたら、「仏滅の日ならばいつもの半額でいいですよ」と言われたこともありました。

でもその時には周りの反対もあったので断ってしまいましたが、半額と言うのにはちょっと金額を考えればありがたい話しではありますので
その時にはかなりと後ろ髪を引かれるような思いでもありました。

また、大安吉日ばかりが引越しが集中すると言うばかりではないようです

3月や4月といった春の年度の変わり目は、就職や転勤や入学などのシーズンでもあり
そのためにも引っ越すと言う人が多いために、引越し業者もとても忙しいシーズンでもあります。

もし引っ越しの際にこの時期に引っ越すと言うことが前もって分かっているのならば、
遅くてもなるべく1ヶ月以上前からに予約を入れておいたほうが良いのではないかと思います。

さらには、いつもの社員だけではとても人手不足になるためにこの時期にはアルバイトを使うと言うことも多い時期でもありますので。

そのために作業に慣れていないと言う人も多い上に、1日に作業する一件だけではなく軒数も数多くこなしていけなければなりません、
そのせいか作業の開始時間が若干ずれることがあるということを頭に入れておいた方がいいと思います。

引っ越しシーズンと言うのは、どこの業者も大忙しなのでちょっとした時間のずれなどは大目に見ていくようにしていくしかないようです  

2008年08月23日

日本通運

これから引っ越しをしようとしている方もいると思いますがそんなときにまずはすることは引っ越し業者を選んでいくと思いますが
その引っ越し業者の中でも日本通運と言うのがありますがそこの一番のお勧めと言うのがあります、
それは「えころじこんぽハーフパック」と言うものです。

引越しの梱包といえば、ダンボールを使うと言うことがまずはすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。

でもしかし、ここで引越し業者の日本通運では、ダンボールを使わないと言うサービスを行っているようです。

それはどういうサービスなのかといいますと、日本通運が独自に開発したと言うオリジナルの資材を使っていくというわけなのです。

例えばというと、食器類を梱包する時には、一般的では一つずつ割れないように新聞紙や包装紙などを使ってそして包んでからダンボールのなかに梱包していくと思いますが

でも、日本通運の場合では弾力性のウレタン材が入っいると言うトランク型の収納庫のなかに、
食器を入れていくだけなのです。テレビCMでも少し見たことがありますがこれはちょっと便利な話しだと思いませんか

これは包んでしまうと言う作業がないために引越しの前日までその食器を使うことも出来ます、
そして一つずつ包むと言う手間が省けますので、よりよくスピーディーに梱包作業が進みそうだと思います。

これなら引っ越し作業も面倒な手間もなく済むので当日にはスムーズに事がはこばれると思います
オリジナル資材を使ってると言う引越し業者はたくさんあるのですが、このトランク型収納庫はとてもお勧めなものです。

それから、他にもいろいろな工夫がされているようです。

どんな工夫かと言うと、タンスは引き出しを一段ずつ毛布でしっかりとくるんだりとかします、これなら家具に傷がつくと言う不安もなくなると思います
そして靴などはオリジナルのシューズボックスと言うのがありますのでそれを利用することによって、
引越し当日まで普段の生活を送っていくと言うことができちゃいます。ちょっとこれはらくですでよね

そして荷物の梱包は、普通は皆さんは1ヶ月前から準備を進めて行くと言う方が多いようですが、
このサービスはとても嬉しい話しではあると思います。

それからさらに、日通アシスタントサービスの会員になれば、引っ越し以外にも
医療相談や法律相談など、そしてロードアシスタンスやホームアシスタンスといったことなどの
サービスなどを受けると言うことが出来るようです。

引っ越してきたばかりで知らない土地でもし休日に病気になると、いったいどこの病院にかかったら良いのかなどをかわからないと思いますが、
このサービスでは近くの担当医とかをちゃんと教えてくれるようです、
小さいお子さんがいる家庭も多いとは思いますがお子さんはいつ熱を出したりするかわからないものです
そんな時などにはこのサービスがとても重宝しそうだと思います。

ここの業者は引越しのみとは限らずに、引越し後のサービスと言うのも十分に充実していますので、
これは至れりつくせりの引越し業者といえるのではないでしょうか。

引っ越してきたばかりの土地になれれるまでにはちょっとだけ時間がかかるとは思うのでこんなサービスがあれば大変役にたつと思います  

2008年08月19日

引越しの際の電気・ガス・水道の手続き

いざ引越しのをするときにはいろいろな手続きとか届などをしなければなりませんよね、
その中でも意外と面倒な手続きなのが電気やガスとか水道などなんです。

中でも引越し業者のうちでもそんな手続きをちゃんと行ってくれると言うところがありますが、
でも出来ればそう言う手続きは自分でしっかりとしていきたいと思われる方にはいい方法もあります、

それはどんなサービスかと言うと、東京電力のマイれんらく帳という便利なサービスがありますのでこれを利用し見てはいかがでしょうか

ではそれはどんなやりかたなのかと言うと、マイれんらく帳とは、
名前や引越し先住所や、電話番号や、メールアドレスなどをインターネットを利用してそれにに入力するだけでなんです、
たったそれだけで出来ちゃうしそれと引越し先の事業者の連絡先を全て検索してくれるといったとても優れものなのです。

煩わしいと言う電話連絡が全くいらないので、ここで嬉しいのは時間などに関係なく手続きが出来ると言うことです。

でも対象エリアと言うものがありますそのエリアはは関東方面のみとなってます、
旧住所と新住所を入力さえすれば、いったいどこへ連絡をすれば良いのかが一目見ただけでちゃんとわかるようになっているのでこれは大変便利です。

ここで引越し先の事業者が分かった時には、使用開始の手続きをとっていきましょう。

もちろん、ここで旧住所の電気やガスや水道の使用停止の手続きもちゃんととっておかなくてはならないですので。

この手続きは早めに連絡をしてそして、精算をちゃんとしてもらえるようにしておいてください。

その精算方法はどんなものかと言うと、自分の都合に合わせてそして選べるようです。

銀行払いやクレジットカードの引き落としや請求書での振り込みなど、そして引越し当日に現金で精算すると言う方法があります。

引越し当日には、引越し業者側の方も慌しくなると言うこともここでちゃんと考慮していかなければいけないのです。

そんな中でもどの方法が一番良いか、事業者にしっかりと確認をしておいた方がいいでしょう。

引越し先で電気や水道を使用すると言う場合には、予め連絡しておいた事業者に利用開始の連絡ハガキがありますのでそれを送れば大丈夫なのです。

この連絡ハガキとはどこで手に入れるかと言うと、連絡をすれば事業者が新居に予めにちゃんと用意をしておいてくれますので、それを使用していきましょう。

ただしここで、ガスに関しては電気や水道と違ってきます。

ガス会社の方にまずは来ていただきます、そして使用者立会いのもとで、開栓してもらわなくてはならないと言うことです。

そこで連絡は忘れないようにして、ガスの立会日の予約をちゃんとしておいた方がいいと思います。

ガスは特に引っ越してすぐにでも使えるようにしておかないと、お風呂にも入れないし食事作りも出来ませんよね。

引越し業者の到着がもしかしたら遅くなると言うことも考えられますので、
ここで電気やガスや水道は引越し当日にはすぐにでも使えるようにしておいた方がいいと思います

少し面倒かも知れませんがこれは引っ越しについてはとても重要なことなので忘れずに早めに手続きをするようにしましょう  

2008年08月15日

高層階に引越しする場合について

引っ越しを考えてると言う人の中でも高層階に住みたいと言う人も数多くいると思います、
高層階では防犯に対してはとても便利が良くても、そこに引越しともなればまた別な話しになってきます。

一目ぼれで気に入って買ったと言うベッドなどやソファーなどの家具がサイズなどが合わずに、
そこに入らなかったなんて話もよく耳にすると思います。

部屋の寸法も家具の寸法もちゃんと測ったはずなのに、エレベーターの中にに入らなかったとか
玄関にも全然入らないなどと言ったことがよくある話しだと思います、
そんなことがあったらちょっとここでガッカリしちゃいますよね

そんなことにならないように、もし高層階に引っ越すと言うのならば、
玄関や部屋の寸法ばかりでなくエレベーターの寸法などもちゃんと調べて頭に入れておいたほうがよいと思います。

もしもそれでも無理だとたとえ分かっていても、それでも何とかして運び入れたいと思うとしたのならば、
そう言う時の方法もないわけでもありません、たとえばと言うと

大手の引越し業者であると言う、アリさんマークの引越社で使用していると言う「フライングデッキ」という大型昇降機を使って入れてもらうと言う
こんな方法を利用して見ると良いのではないかと思います。

これは、びっくりなんですが1トンもの荷物を一気に5階まで運搬できるというなんとも優れものなのです。

重い荷物を持って、いちいち何度も上がったり降りたりしなくていいと言うことなのですから、こんなにも良い手はないと思います。

そしてまた、たとえ玄関から入らない荷物があったとしてもベランダを利用すれば入れることが出来るので、
これを利用すれば買った家具もこれで無駄になると言う心配もなくなると思います。せっかく買った大事な家具ですから引っ越し先の家に入れたいですよね

では金額の方もちょっと気になりますよねその金額は高いのかと思ったら、なんとも無料で利用できるというサービスもちゃんとあるようですよ。

これから高層階に引越しをしようと考えていると言う方は、一度はこのことを調べてみることをおすすめしたいと思います

そしてこの引越し業者では、見積もり方にしても、普通とはちょっと変わってると言う見積もり方法をとっているようです。

それはいったいどんな方法かと言うと、カメラ付き携帯さえあればOKというものであり、
カメラ付きの携帯を使ってそれで各部屋の写真を角度を変えながら3枚ずつ撮ってそれをメールで送ればいいとのことです
そうすれば難しいこともなく簡単に見積もりをとってもらえるということなんです。

今ではたとえ自宅電話は無くても、携帯電話なら持っていると言う人が多いと言う世の中になってきてますので、
これはとても便利なサービスだと思います。

仕事などで忙しくしていていつも留守がちだと言う人には是非ともお勧めしたいと言う引越し業者さんです。

今では高層階に引っ越すにも便利なものがあるんですね一度確かめて調べてみることをおすすめしたいと思います。  

2008年08月11日

引越し業者のクチコミランキング

これから引っ越しをしようとするときにあなたなら引っ越し業者を決める時にどんなことをそして何を基準にしますか?

それは、知名度や金額やサービスなどそれぞれ人によって基準のポイントは違ってくると思います。

ここで経験のある人はもう分かってはいるとは思いますが、引越しが今回が初めてだという方は、
最初にやっていくのは、引っ越し業者の情報を集めることからまずは始めていくといいでしょう。

知人や親戚のなかでも実際に引越しを経験した人がいるとすればそう言う人から、
どこの引っ越し業者が評判が良いのかなどを教えてもらいそして紹介をしてもらうことが出来れば一番ベストなのですが、
今ではインターネットを使って検索などをしたらさまざまな引っ越し業者などの情報を得ることがちゃんとできます。

インターネットでは「クチコミランキング」というサイトがありますがそこでは、
いろいろな商品などやサービスに関することのクチコミを見ることができるようです。

そのクチコミなどを見ながら引越し業者を検索をすれば、その利用者の満足度などがポイントとなって表示されています、
そこそこの業者の良い評価はもちろんのこと書いてありますしなかには辛口コメントも見られると言うことなので、
いろいろと調べるためにもとても役立つと言う内容となっているようです。

そしてよく見てみると、値段が安いことや、引っ越しの見積もりのことをもちろんのこと見れますし、
依頼するときなどの電話応対や営業の対応などといったことも、見れますのでそれが決定の決め手となっているようです。

ここで避けた方がいいと言う引っ越し業者もあります、それはライバル店の悪口を言ってたりとか、
考える余地もなく即決しないとそこで値段が高くなっていくというような事を言っている
そんな営業マンがいるような引越し業者だと思います。

とは言っても、実際に引越しの作業をするのは営業マンではなくスタッフの人達なので、
たとえそこで営業マンの印象が良かったからと、いざ引越し作業を頼んでみたら
全然満足のいくものではなかったという声も多少はあるみたいです。

そこでクチコミランキングに載っている引越し業者をみてみると、
その多くはCMで良く見かけると言う大手の名前が並んでいるようです。

ここで金額を気にしないで引っ越しをすると言う場合でしたら、
一番いいのはちょっと有名な大手の引越し業者に頼むのが良いと言うことのようです。

ですが、あくまでも金額をを重視すると言うのであれば、
大手の業者ばかりではなく中堅引越し業者もありますのでそこも視野に入れて行くと良いと思います。

大事な引っ越しなのですからここは面倒だからと言ってすぐに決めてしまうと言うのではなくここはたくさん資料を集めてみて、
そして自分の納得のいく良い引越しをしていきましょう。

引っ越しが終わってから後悔しても遅いのでここはなるべく慎重に考えていきましょう  

2008年08月07日

大手や中堅の引越し業者、個人の違いについて

これは案外知られていないようですが、引越し業者は引越しだけが専門分野と言うわけではないのです。

あくまでも業務の一環として、どこにでも運んでくれると言う運送業だと言うことを本業としているようです。

テレビのコマーシャルでよく引っ越し業者の宣伝もみますよねそのよく見る大手の引越し業者でも、
本業としては○○便とか○○宅配便などといったことなんです。

だったら「それじゃあ、どこでも同じなの?」と思うかもしれませんが。

でも、実はちゃんとした違いと言うのがあります。

まずは、大手の引越し業者の場合なんですが

多くの大手引越し業者の場合には、全国各地に支店がありますそしてその全てがネットワークというもので結ばれているようです。

ですから、遠距離の地方へ引越しとなった時には、旧住所から新住所へと荷物を運んでくれて、
帰りは空っぽのまま帰るのではなくほかにも違う荷物を積んでから帰るといったすご技を使うようなんです。

こうすることによって、利用者の負担と言うのも軽くなっていくんですね。便利と言えば便利な話しですよね

そして大手引っ越し業者の、メリットの一つとして補償がしっかりしていると言うことです。

引っ越しをするにも全部自分でするよりもここは安心して引越しを任せて引っ越しをするのなら、
大手業者はとてもお勧めしたい話しだと思います。

次にあげるのは中堅の引越し業者ですが、ではこの場合ではどうなんだろうかと思いますよね

引っ越しが近距離であるとすれば、大手に比べてみると、気になる値段の方も格安にすみますので、
中堅の引っ越し業者は、かなりお得な話しだといえると思います。

でも、会社によって補償と言うのが違ってくると言うところがあるようです、
そのため補償と言うのがしっかりしていないと言うところもあるみたいです。

引っ越し業者を頼んだあとで補償とかのトラブルがおきてからではおそいのでそうならないようにするためにも
ここは引っ越し業者をたのむにしても、事前にしっかりと確認をしておいたほうがいいと思います。

ここで忘れてはいけないことがあります、それは大手でもなく中堅でもない個人で引越し業をしていると言う会社もります。

そこで個人でやっていると言うところではもちろんスタッフの数も少ないです、そして大きなトラックももちろんありませんので、
個人業者に頼む場合には荷物が少ない人とかやひとり暮らしをこれからするという人にはおすすめです。

そう言う場合は、荷物の梱包などはもちろん自分でやらなくてはいけないと言うことです。

荷物を運ぶのも手伝わなくてはならないでしょう。

でもしかし、値段の方を考えてみてもこれはかなり安く済ませれると言うことです。

大事な引っ越しなのですからここは自分のスタイルにしっかりとあった引越し業者を選んで行くようにしましょう。

今では引っ越し業者も結構多いですからここは慎重に考えて事前に確かめてから選んでいくとよいと思います  

2008年08月03日

まずは荷造り

引越しがまず決まったとしたら、何からするのかと言うとまずは荷造りから始めまるようにすると思います。

全部自分でやるとしたならまずはダンボール集めから始めなければならないと思いますが
ここで大手の引越し業者に引越しを頼めば、ダンボールを持ってきてもらえると思います。

そして荷造りのはじめにまずは、やっておいたほうが良いと言うことがありますこれに普段あまり使わないものから順番に詰めていくといいでしょう。

ここで少し気をつけなければいけない事がありますそれは、荷造りしたダンボールを置いておく場所を確保していくということなのです。

引越しまでまだ日にちが残っているのに、荷物を玄関付近に置いておけば、普段の生活にここで少し支障がでてしまうと思うんです。

そこでなるべくなら玄関から少し遠い部屋を選んでそこに「荷造り後のダンボール置き場」と言うふうに決めて言った方がいいと思います。

そしてダンボールに物を詰める時にやってしまうのが、どうしても重いものを大きなダンボールに入れてしまいがちになるのではないかと思います。

箱がただでさえ大きいのにましてや入っている中身が重いとなれば、運ぶどころか持ち上げることもさえもちょっと大変になってしまうと思います。

ではどうすればいいのかと言うとここで重いものは小さい箱の中へ、そして軽いものを大きい箱のなかへ、と工夫をしていくのが
荷造りの基本なんだと思います。

荷造りしたダンボールの中に何が入ってるかわからなくならないためにも
中に何が入っているのかとわかりやすいように引越し先に運んでもらう部屋をダンボールに書いておいたらいいと思います。

こうすることで、引越し業者さんも迷うことなくスムーズに作業を進めることができると思います。

そしてまた、引っ越しには多少トラブルも出てくるのではないかと思いますが、
あとで荷物がなくなってしまったとかのトラブルなどを防ぐ方法の一つとしても、
ここで箱に番号をふっておくと言うのも良いと思います。

もちろん、ただ箱に番号を書いておくだけでなく控えておくと言うのも忘れずにしておいた方がいいでしょう!

そして引越し後に、すぐに必要となると言う生活用品などは、箱に入れるのではなく旅行バッグに入れておくのも良いですよね。

それを引越し業者さんに運んでもらうのではなく、自分で運ぶようと言うようにしておけば、
たとえ荷物の到着が遅れたとしても、とりあえずの生活には困らないと思います。

ここで破損しては困ると言うようなものは、箱にしっかりと「注意」とか「ワレモノ」などといったように注意書きもしておいた方がいいと思います。

補償のトラブルというのは、引越し以上にも疲れることなんです。

そのためにもここで気持ちよく引越しが終わらすようにするためにも、段取りと言うのが必要になります
そのためにも段取りはしっかりしておいたほうがいいと思います。

何かをするにも段取りって大切ですよね ここはしっかりとしておきましょう  

2008年07月30日

冷蔵庫の運び方

引っ越しの時にまずは荷造りで一番大変だと思うのが、キッチン周りではないのではと思います。

たくさん集まってしまった食器や、まだ使い切れていないと言う調味料や、冷蔵庫の中に残ってる食材などなど数えきれません
これは主婦にとって一番と、頭を悩ませると言う場所であると思います。

大抵の場合には、冷蔵庫の中を減らすためにと、一つの考えとして何日も前から食卓には「その日その日の食材使いきりメニュー」と言うが並ぶのとは思います

大手の引越し業者の中では、クール便を使って冷蔵庫の中の食材とかを運んでくれると言うところがあるようです、
そうでなければ残ってる食材は前日あたりにでも自分で箱詰めをしなければならにと言うことになりそうです。

そう言う時にはクーラーボックスなどを利用するなどをして、梱包しておくといいでしょう。

ここで私にも経験があるのですが、少しでも倒れてしまったらすぐにでもこぼれそうなものなどもあるとは思いますが
この際これは全て処分してしまって、そして引越し先でまた新しく揃えたと言うことがあります。

もしもこのように処分すると言うのであれば、ここで注意したい事がありますそれはゴミ出しの日にちだということです。

そうやって気をつけていかないと、ゴミ出しの日に間に合わずに引っ越し先にそのゴミも一緒に持っていかなくてならなくなると思います。
そうなれば少し厄介な話しですよね

これは冷蔵庫内の整理だけとは限りません、
荷造りをする時にも言えることです早めに終わらせてゴミは処分をしっかりとしていくようにした方がいいと思います。

そうして冷蔵庫の中をしっかりと整理をしたら、引越し前日の夜までには、冷蔵庫の電源は切っておかなければならないのです。

冷蔵庫の電源を切ったら、霜がすっかりと溶けて全部水になります、その水抜きもしておかなければならないのです

引越し当日に電源を切ったとしたら、トラックの中で溶けていきそして水浸しなってしまうと言うことがありますので、
必ず前の日には電源を切ることを忘れないようにしたほうがいいでしょう。

そうして引越し先で冷蔵庫を設置したら、今すぐにでも中を冷したいところなのですが、
ここでしばらくは我慢をして下さい。

ひとつの目安としては、1時間ぐらいたってから電源を入れたほうが安全なのです。

どうしてかと言うとこれは、冷蔵庫の中にはガスというのがありますがそのガスを落ち着かせるためなんだと言われているようです。

そしてまた、引越し業者には頼まずに、自分達で冷蔵庫を運ぶと言う人もいるとは思いますが、
その時に運ぶ時には、覚えておいてほしいことがありますそれは冷蔵庫を横にしないで必ず立てたままにして運ぶということです。

でもやはりここは安全面を考えるのなら、自分で運ぶと言うのではなくこれは引越し業者に任せたほうが安心だと思います。

引っ越しをするにもいろいろと面倒なこともありますがしっかりと考えて覚えておいて事を済ませていきましょう  

2008年07月27日

引越し前に、荷物を減らそう!

引っ越しをするときは想像以上に荷物が出てきますよね、
そこで少しでもいいから荷物を減らすことができたらいいなと思うのではないでしょうか、
そうすれば少し引越しももっともっとラクになるのではないかと思いませんか?

例えばと言うと、割れやすいものを詰め込むと言う時もありますよねそう言う時に、ここでタオルを使ってみると言うのはどうでしょうか?

一つずつ優しく包むのもいいですし、壊れ物の隙間にタオルを押し込んで行くのもいいし。

ここで普通ならば、たいていの場合には新聞紙を詰め込むと言う人が多いと思いますが、
新聞紙の代わりにタオルを詰め込んで行けば、これで運ぶダンボールも一つは減ると思いませんか?。

新聞紙だとゴミになって処分も面倒になりますがこれは一つのアイデアとしてやってみるのもいいとは思います
そして荷解きした後のタオルはどうするのかと言うと、
すぐにでもお洗濯してしまえば新居で洗いたてのタオルを使えると思いますし、
気分的にも晴れ晴れとしそうだと思います。

またこの引っ越しを機会に、要らないものはここで思い切って処分してしまった方がいいと思います。
案外いもう必要ないと言うのも結構あるものなんです

普段からそれが不要になったと言う時点ですぐにでも廃棄をしていれば全然問題はないのですが、
意外となかなかそうはいかないものだと思うんですよね。
またいつか使う日がくるのではないかとかもったいないとか思ってしまいついつい捨てそびれてしまうと思うんですよね

でも風水によれば、古いものは押しいれやタンスに眠ってるにも関わらずにこれを捨てずにいていつまでも持っているとすれば、
そのせいでエネルギーを吸い取られてしまうと言われていますので
引っ越しの時には古いものを手放すと言うチャンスだと思って下さい。

それでもまだまだ使えそうなものはあると思いますそう言う時にはリサイクルショップを利用して
それを売るという方法もあると思います。

もしかしたら、その売った金額で新しい家具が買えると言うぐらいになるかもしれないですよね。

新しい家具を買わなくても、その売った金額で引越し業者さんへの心づけくらいにはなるのではないだろうかとも思います

中でも引越し業者によっては、不要品の家具などを引き取ってくれると言うところもあるようです。

不要な家具などを引き取ってくれるとか言うことがオプションとなっていることが多いと思いますので、
引越しを依頼すると言う時に引越し業者にそのへんをちゃんと確認してみてはいいのではないかと思います。

それが引越し業者でなくても、古くなったものなどを引き取ってくれると言うそう言うことを専門にしていると言う便利屋さんもいると思います。

そう言うところに家具の引き取りなんかの見積もりを頼んでみたら、いがいに簡単に見積もりを出してくれると思いますので、
一度 試しに調べてみると言う価値はあるのではないでしょうか。

そうしてあらかじめに引き取ってもらえれば、引越し当日の荷物も少なくなるし、
搬出の方もスピーディーに出来そうだと思いませんか?。

そうやって古いものやいらないようなものを片づけていくと言う工夫をしてみるのもいいと思います  

2008年07月24日

引越し当日にやることは?

まずは引越しの当日とは、朝からと忙しくて慌しい一日となることだろうと思います。

ここでゆっくりとご飯を用意する暇なんてと言う余裕などはないと思います、
そう言うことなのであらかじめおにぎりやサンドウィッチなどといった便利で食べやすいものを用意しておくと大変便利だと思います。

さて引越し業者が新居に到着したら、ここでいよいよ作業開始となります。

もしも引っ越し業者に少しばかりの心づけをちゃんと用意していると言うのであれば、
渡すタイミングと言うのも出てきます、そのタイミングと言うのは作業を行うと言う前にお渡しする方がいいと思います。

これは必ずしも用意しなくてはいけないと言うものではない事ではありますが、もちろんその金額にも決まりと言うのはないようです。

渡し方は作業員の一人ずつに渡すのも良いと思いますし、もしくは「皆さんで分けて下さい」と言うふうに業者のリーダーの方にまとめてお渡ししても良いと思います。

これをすることで作業内容に差が出るわけだとは思いませんし、それにそうしたからと言ってここでしなかったと言う時と
作業の差をつけられてもちょっと困ってしまいますよね
でも心づけをすることによりちょっとでもいいから「よし頑張ろう!」と思ってもらえたのならこれならラッキーな話しですよね。

荷物の搬出とは、引越し先での搬入のこともちゃんと考えてトラックに順番に積み込んでいきます。

そこで積み込む順番は、こちら側で指図をするのではなくてここはプロである引越し業者にしっかりと任せていった方がいいでしょう。

そして荷物を運ぶ手伝いをするよりも、家具に最初からついているキズなどもあると言う時がありますのでその事をあらかじめに引っ越し業者に伝えておくとかをしたりとか、
壊れやすいものでちょっと取り扱いに注意してもらわなくてはいけないものなどがあるとは思いますが、それをちゃんと伝えるようしておいた方がいいと思います。

さてこれで全て荷物を積み終わります、ここで荷物の積み残しがないかの全ての部屋をチェックをちゃんとしましょう。

そして全ての荷物が積み終わったら最後に全ての部屋の掃除を奇麗にします。

そうとはいえども、荷物が出発するとともに一緒に自分も出なくてはいけないだろうと思いますので、
あまりにもひどい汚れは引越し前にしっかりと済ませておいた方がいいと思います。

そして最後は、軽く掃除機をかける程度にしておけば間に合うので大丈夫です。

引っ越しをする前に掃除をしないで出て行く人もいると思いますが、それでは次に引っ越してくる人に対しても少し失礼な話だとは思いますので
ここで少しでも掃除をしておけば、次に引っ越してくる人も気持ち良く引っ越しが出来ると思いますし、
そして修復費と言うのを安く済ませると言うこともできると思いますので、
そうすることによって敷金がかえってくると言うこともあるかもしれないですよ。

引っ越しは大変な作業ですすこし面倒だとしても、これは最後の礼儀として、きっちりと済ませておいた方がいいでしょう。

こうして引っ越しをスムーズに済ませるためにもするべきことは前もってしておいた方がいいと思います  

2008年07月21日

引越し業者にも運んでもらえないものがあります

ずっと今まで住み慣れた土地を離れて引っ越しをしなければならないと言う時もあるとは思いますが、
そういう時は少し寂しいものを感じる時もあると思います。

せめてその寂しさを少しでもなくすためには、自分にとって大事なものを全て持って行きたいと思うのは当然な話しだと思います。

がしかし、引越し業者さんは何でもかんでも運んでくれると言うわけではないようです。

ここで断られるものもあるそうです。それはいったい何だかわかりますか?

ちょっとここで説明して見ましょう、まず一つ目は、いわゆる貴重品といわれるものなのです。

現金とか、株券とか、通帳とか、印鑑などは、後で紛失などのトラブルの原因となりますから、拒否されることは間違いないと考えた方がいいでしょう

そう言うものは大抵の人は自分で持っていくかとも思いますが やはりそう言うものを預けるのは心配ですものねトラブルが起きてからでは遅いので

そのためにも引越し当日には、貴重品は常に身につけておきそして引越し作業をした方がいいと思います。

そして二つ目は、これは意外な話しなんですが観葉植物なのです。

どうしてかと言うと理由は、ちょっと特殊な管理を要するのだという事なのですが、
それでも観葉植物がどうなったとしてもいいと思うのであれば、
ここで業者さんにお願いすればちゃんと持って行ってくれると言う引越し業者さんも中にはあるみたいです。

それから三つ目なんですが、それはペットなどの生き物であります。

ペットはと言うと家族の大事な一員ですよね。だからそう簡単にはお別れなんて出来ないと思います。

なので一番いいのは自分たちと一緒に連れていってあげると言うことです。
もしも、どうしても無理ならばここで別料金を払って運んでもらうと言うサービスもありますので、
ここは引っ越し業者に問い合わせてみた方がいいと思います。

そして四つ目は、ずばり危険物なのです。

一般家庭での危険物といえばなにかと言うと、一番多いのは石油ストーブなのではないだろうかと思います

もしそのストーブの中に灯油が少しでも残っていたとすれば、絶対と言ってもいいほど持っていってもらうことができません。

そこで灯油を使い切るか、もしくは自分で運ぶようにしましょう。

そう言うこともありますのでここで持っていけるかどうか不安なものがあれば、
引越し業者さんに問い合わせて確認をちゃんとすることをおすすめします。

問い合わせも何もしないで自分勝手に何とかなると思ってしまってたら、ここで後で何かあってからでは遅いのです
そして後悔すると言うことになるかもしれないのです。

引っ越し業者に頼む時は事前に色々と確認をちゃんとしてから頼んだ方がいいと思います  

2008年07月18日

引越をした後の挨拶まわり

一昔は何かをするにも隣近所も一緒と言うことがよくあったようですが最近では、
例え隣近所でもいったい誰が住んでいるのか顔すら見たこともないし分からないと言う方も多いのではないかと言います。

しかし、今では何がおこってもおかしくないような物騒な世の中になって来ていますので、
せめて隣にどのような方が住んでいるのかくらいだけでも知っておくといいと思います。

その逆の立場で言えば、隣り近所にいったいどんな人が引っ越してきたのだろうなどと気になるのではないかと思います

まずは引越しをしたら、ご近所に挨拶まわりをしておきましょう。

そして引越し当日には、引越し業者さんが荷物を運んだりとかをして、
ご近所さんにそこで迷惑をかけてしまうと言うことがあると思いますので。

引越し業者さんの作業がすべて終わりそこで落ち着いたら、なるべくその日のうちに挨拶回りに伺うようにしたほうがいいと思います。

引っ越しの際にはあいさつ回りて大切ですよねもしも、作業の最中に引越し業者さんに出くわして
近隣の方に会ったと言う場合には、その時はご迷惑をおかけしてますなどと軽く挨拶をしておいて
改めて後で挨拶に伺うと言うことをちゃんと伝えておけばいいでしょう、
そうすればよりよくご近所さんの印象も良くなることだろうと思います。

ではここで隣近所と言っても一体、どこまで挨拶にいけば良いのだろうかとちょっと悩みますよね?

ちょっとその説明をしてみましょう、例えばマンションであれば自分が住む階のフロアの部屋など(それが無理ならばせめて両隣にはしましょう)
そして真上や真下の部屋の方へと挨拶をすればいいと思います。

それから一戸建てであったとすれば「向こう三軒両隣」には、挨拶をするようにしたほうがいいでしょう。

また、自分の住んでる地域の町内会長さんなどもいると思いますそしてアパートやマンションならば
大家さんがいると思いますそう言う方たちにもここでちゃんと、挨拶をしておくようにしといた方がいいと思います、
そうしておけば後々の付き合いなども出てくるとは思いますがちゃんと挨拶をしておけば
変な角が立たなくていいかもしれないですよね。

挨拶の時にには手ぶらでは挨拶も行けませんよね、そこでなにかしらのお品を持っていきそしてまわるものです。

引越しをしてきた時には「これからお世話になります」という場合は、
言い伝えのようなもので消えてなくなるもの(例えばお菓子など)は避けるようにしたほうがいい言われてますが
そしてちゃんと形に残ると言うものにしたほうがいいという話もありましたが、
現在はそんな言い伝えも気にすると言う方も少なくなっているみたいですよ。

そうはいってもしかし、いつも留守がちな家庭だといくら何回挨拶に行っても会えないと言う場合もあります。

そこでお菓子にしたら消費期限の問題も出てきますので、ここは食べ物ではないほうが無難なのではないかと思います。

引っ越しの挨拶まわりもちょっと面倒かもしれませんがここはきちんとしておきましょうね  

2008年07月16日

引越しの際の追加料金

これから引っ越しをするにもここで少し気になると言うのは料金のことなのではないかと思います
ではここで引越しの料金について説明をしてみますと、
見積もりの段階で、必要となってくるのはまずは引越し業者としっかりと話し合うと言うことが必要だと思います。

そして引越し代金というのは見積もりで提示されて決まった金額以上は、
後で追加料金を請求されると言うことはないと言うことです。

そうは言ってもしかしながら、それは絶対というわけではないと言うことを、ちゃんと頭に入れておいた方がいいと思います。

そう言うのならでは、追加料金と言うのはいったいどのような事が起きた場合に払わなくてはいけないのだろうと思いますよね

それはというと、簡単に言いますと、引越し業者側の方に予定外の仕事が増えると言うようなことがあったと言う場合なのです。

例えば例をあげてみますと、新居に荷物を運ぶ場合にその新居の前の道がとても狭くなっていて業者のトラックが入れない時とか、
新居の階段がとても狭くなっていてそこの玄関から荷物が入れることが出来ないとか言う場合もあります、
時には実際に新居に行ってみてみなければちょっとわからないような事があると思います
そう言うことにならないようにも見積もりの段階のうちに最初に引越し業者にちゃんと言っておいた方がいいと思います。

そして、そう言う場合には「いったいどのような対処をすればいいのか?」とか「追加料金がどんな時に発生するか?」
と言うことなどをしっかりと確認しておいた方がいいでしょう。その方が後の事を考えてもスムーズにことがはこぶと思われます

そしてあらかじめにちゃんと申告をしておけばその料金と言うのは見積もりの中にもちゃんと入っていますので、
急な追加料金と言うは発生しないようです。

また引越しの際に、よくあることなんですがエアコンの着脱を依頼しなければならないとうこともありますよねそうする場合も、
ここで追加料金が発生すると言う場合もあると言うことなので、こレはちゃんと確かめて注意をしていきましょう。

そしてエアコンはガスが抜けてしまっては冷気が出てきません。

そこでガスの補充と言うのはたとえ古いエアコンでないとしても、ガスの補充をされると言う場合があるようです。

また、引越し先でパイプなどの長さが足りないと言う場合もあるとは思いますがそう言う時にはパイプの交換などをしなければなりません
そんなときにも追加料金と言うのが発生してきます。

これは、実際に直接やってみないと分からないと言うものなので、
このためにも引越し先でもし追加料金を請求されてしまい、そこでもしかして騙されたと感じると言う人も多少はいるようです。

この時に引越し業者からもちゃんと説明があるとかとは思いますが、
問題が起きてからでは遅いので引っ越し業者に見積もりをすると言う時の段階で自分が納得のいくまでしっかりと説明をしてもらうほうがいいと思います。

引っ越しするにも当日にいろいろと問題が起きないようにちゃんと話はつけてからするようにしましょう  

2008年07月14日

引越し業者とのトラブル

これから引っ越しをしようと言う方で引っ越し業者に頼むと言う人も多いとは思いますが、
引越しの時にはトラブルと言うのが多少ある時もあります
そのトラブルの中でも多いと言われてるのは、引越し業者によって家具や新居に傷をつけられてしまったりとか、
丁寧に扱ってほしいのに、雑に扱われてしまい電化製品がそのせいで故障してしまったといったような内容なのです。

大手の引越し業者の場合は、たいていは保険に入っていますのでだからと言って補償も完璧なんだと思っている人も多いかと思います

確かに約款を読んでみてもそれには、損害をしっかりと補償しますといったような内容が書かれてはいます。

だからと言って家具や新居に傷をつけられたからといっても、それは新品と交換というのはないようです。
あくまでも、交換ではなく修理をするというのみのようなんです。

修理に出す間はどうするのかと言うとそれは保証として、その代わりのものを持ってきてはくれるのですが、
経験者である方の多くの人に聞いて見ても、ここで納得がいくような内容の補償と言うわけではないようです。

なかでも、もしクレームをつけたとしても業者側の方で「うちが壊したわけじゃない」などと言われたと言う方もいるんだと言うことです。

そして業者の中でもひどいところではクレームなどを付けた時に「後で連絡します」と言ったきりでその後は全く連絡がないと言う引越し業者もいるそうです。ちょっとひどい話しだと思いませんか?

ここで泣き寝入りをしないで済むと言う方法は、ないのだろうかとちょっとおもいますよね

とある引越し業者の話を聞いたところによると、引越し業者がもし家具とかに傷をつけた時に
そこにちゃんと居合わせていることが大事なんだと言ってたそうです。

でも、だからと言って業者にぴったりと張り付いてるわけにもいきませんよねそしてそうそうその瞬間に立ち会えるものではないと思います。

それに業者側でも本人を目の前にして、荷物を雑に扱うと言うこともないと思いますし。

では何か良い方法はないのでしょうかと思いますよね、そこで引越し業者が梱包をする時や運ぶ時に一番良いのは、
「これには傷が全くついていない」ということと「ちゃんと丁寧に扱って欲しい」ということを
しっかりと直接引っ越し業者に伝えることがいいと思います。

一生懸命、頑張っている引越し業者さんをここで責めてしまうと言うのはなんだか悪いような気もすると言う気持も分かりますが、
あちらも仕事なのですから、無料でやってもらってるわけではないので初めにちゃんと言っておけば分かってくれると思います。

その時のうちにならまだいいのですが引っ越しを終えて少し日にちがたってからではクレームもつけにくくなるのではと思います。

ここで少しでも「おや?」と思ったことがあれば、その問題もその場でしっかりと解決をしていきましょう。

  

2008年07月12日

引越しシーズンはいつ?

よく耳にするのが「引越しシーズン」って言う言葉がありますよね、それはいったいいつ頃の話しなんだろうと思いますが

みなさんもよくご存知のとおりに、入学や就職で一人暮らしを始めると言う春咲きの3月から4月、
そして子供の長期休みや異動があると言う11月から12月頃をを引越しシーズンと言うそうですよ。

この時期の引越し業者や不動産屋さんはもちろんのこと大忙しになります。

不動産屋に行けばこの引っ越しシーズンでは、どこの部屋も申し込みでいっぱいです!

そしてこのシーズンでは引越し業者に引越しを依頼をしたとしても、自分の思い通りの日に予約が全然とれなかったりするという話はよく聞くことです。

この時期では、テレビCMでもよくアパマンションの宣伝や引っ越し業者の宣伝を目にしますよね
このようにどこの引越し業者に頼んでも日にちや時間の融通が効かなくなります。

引っ越しシーズンに関係なく少しでも自分の希望通りに引越しを済ませたいと言うのならば、
少し早めに引っ越しの手続きをとっておいたほうがこれは良さそうですね。

もっとも早い時期に引越しをすることがちゃんと決まっているのならば、
まずは新しく住むと言う場所をちゃんと確保しておかなくてはいけません。

学生さんの場合だと大体3月末で退居すると言うことがちゃんと決まっていると言う人もいると思います。

そのぐらいの時期に引っ越すことが決まっていれば、早めに不動産屋に行ってあらかじめにちゃんと
予約をしておけば良いと言うことだそうです。

引っ越しシーズン中だとしても早めに引越し業者に頼んでいけば自分の思い通りの日日や時間で予約がとれるかと思います。

少しでも早い時期に引っ越しを決めておけば、荷造りにも余裕が出ると思います。

でも急に引っ越しをしていかなければならないと言う時もあるとは思いますが
もし急な引越しだとすれば、引越し業者が到着したとしても荷造りがちゃんとできてないと言うこともあると思います、
そんな時には追加料金発生してしまう!なんて言う失敗もちょっと出そうですが、
例え急な引っ越しだとしても、少しでも間に合うために早めに準備をしておけば、そんな心配もなくなりそうですね。

これは引越しばかりとは限りません、一番いいのは何をするにも何事も余裕を持って行動をするのがいいと思います。

もしここで引越しが決まりそうになったとしたら、まずは不動産屋巡りをして見て下さい
そして目ぼしい物件をここでちゃんと決めておくと言うことをおすすめしたいと思います。

引っ越しも目ぼしい物件を探すにもちょっと大変かも知れませんがここはしっかりと考えて引っ越し業者の見積もりをしてもらったり
とかよい物件探しをしていきましょう  

2008年07月10日

引越し業者のキャンセルについて

引っ越しが決まってここで引越しをしなくてはいけなくなったと言う人の中でも何らかの理由で
急に引っ越しの必要がなくなったとか、もしくはもっと条件の良い引越し業者を見つけてしまったためにそこで、
頼んでた引っ越し業者をキャンセルしなければならなくなったという方も中にはいらっしゃるのではないかと思います。

少しここでキャンセルについてお話をしていきましょう、まずは引越しのキャンセル料なんですがそれに関しては、
運輸省が定めたと言う約款で決められているようです。

ではいったいどのような内容になっているのかといいますと、
まずは引越しの2日前までならば、普通ならキャンセル料と言うのは発生しないということです。

でももし引っ越しの前日であればその時の見積もりの中で提示された引越料金の約10パーセント以内ということです、
そしてその当日の場合は約20パーセント以内を支払わなくてはいけないようです。

ここで少し気をつけなければいけない事があります、それは引越し業者の会社が独自に定めていると言う約款なのです。

約款に関してはというと、見積もり書の裏を見てみるとそこにちゃんと記載してあると言うことが多いので、
必ずそこのところの目を通しておいた方がいいと思います 後で見てなかったと言うことでは遅いかも知れませんので必ず目を通しておきましょう

そしてまた、見積もりの段階で引っ越しに使う時の無料のダンボールを置いていくと言う引越し業者は多いかと思います。

万が一、引っ越しをキャンセルすることが決まった時には、置いてったダンボールを使っていなかった場合にはそのダンボールは、業者に返品をするようにしましょう。

そうは言ってもしかし、ここで少し覚えておいてほしいのは、無料のダンボールというのは、実を言うと引越し料金に含まれていると言うことが多いわけです。

そのダンボールを使ってしまうと、そこでダンボール代を請求されると言うことになると思われますので。

もしものことを考えるのだとしたら、本当にその持ってきたダンボールは無料なのかどうなのか、
そして返す場合にダンボールの返送料が取られるのかどうなのか?は、前もってちゃんと確認をしておくことをおすすめします。

一度使ってしまったと言うダンボール、そしてまた荷物を入れ替えると言うのは大変なことですよね。

それから他社のダンボールを使った荷物が混じっていたとしても、引越し業者は普通は一緒に運んでくれるものなのですが、
もし本当に運んでくれるかどうか少しでも不安なようならちゃんと確認をしましょう。

そして使用後のダンボールもちゃんと引き取ってもらえると言う引越し業者も多いようなのですが、
こちらも本当に引き取ってもらえるかどうかなどをあらかじめにちゃんと確認しておくと良いでしょう。

何も考えずにただ業者に任せるのではなくまずは確認を取ってそしてちゃんと見積もりをしてもらって確かめていくことをしたほうがいいでしょう  

2008年07月08日

引越しについての面白いサイト

先日の話しなのですが、星の数で評価が決まるという「ミシュランガイド」と言うのが話題になっていたと思います。

引越し業者の世界でも、今ではインターネットなどを利用して探したり見積もりをしてもらったりとかを頼むことが出来ます
そこで星を使って評価をしていると言う面白いサイトをちょっと見つけました。

その名もずばり「三ツ星!引越しミシュラン」なのです。一度覗いてみてください

このサイトをちょっと覗いてみますとここでは、参加している引越し業者に対していろいろな条件を提示しているようです。

まずはその内容を少し紹介してみましょう、内容はよく見てもわかるようにとても細かいものとなってますが、
利用者側ににしてみれば、それはどれもこれも一番知りたいものばかりがのっているようです。

例えばと言うと、サービスの無料や有料の違いなどとか、家具の梱包方法などや、荷物などの追加料金の説明がちゃんとのっているとか、
荷物保障などなどと言った項目で言えば13項目にわたる条件が並んでいます。

これらの条件をクリアし三ツ星をもらったと言う引越し業者が参加できるというサイトなのです。

ここで一番面白い事がありますがそれは、実際にその業者を利用した方からアンケートをとります、
そしてその結果でクレームが多くてその後の向上心もみられないと言う引越し業者は、
このサイトから脱会しなくてはならないということです。

引っ越し業者もそうならないためにも必至なのではないかと思います、クレームばかり来ても困りますよねでもこうすることで
より優れていると言う引越し業者だけが、名前を残して連ねて行くことができると言うことなのです。

厳しい目でみなさんの評価をくぐりぬけてきたと言う引越し業者だけが、
このサイトに残っているのですから、選ぶほうもここで安心して業者に任せることができますよね。

ですからこのサイトをみて引っ越し業者を探すのも一つの手ではないかと思います
ここでエントリーしている引越し業者側の方は、決して大手の引っ越し業者ばかりではないようですが、
中には少し規模が小さな引っ越し業者もありますがそんなだ引っ越しからこそ出来ると言う心細やかなサービスなどがあり
お客様に満足できるようにととても充実しているようです。

そして実際にこの引っ越し業者のサイトを利用してみたと言う方たちの感想もちゃんとのってますがそれを見ることができます
書かれてる内容の中でも引っ越しを経験した皆さんがとても喜んでいらっしゃる方もいるようです。

サイトにのってるのは大手の業者ばかりでないのでこれから引っ越しする方でも
業者を頼むにしても大手の業者じゃなくても良いのではないかと考えていらっしゃる方もいるとは思いますが、
そう言う方も一度このサイトをご覧になってみてはいかがなものでしょうか?

引っ越しの際に自分の気に入ったと言う引越し業者さんがしっかりと見つかるととてもいいですね!
  

2008年07月06日

引越しの際に必要な手続き

これから引っ越しをしようとしている方でここで引越しがもし決まったとしたら、荷造りとかがとても大変ですよね
引越し業者以外に引っ越しを頼むということもありますが、それ以外にも手続きなどをしなくてはいけないものが
たくさんあるかと思います。引っ越しをするにもただたんに引っ越すだけでは済まされないのです

まずは引越しの2週間~3週間前にはしておかなくてはならないことがあります、
それはというと、電話やインターネットのプロバイダーの手続きなどがあります。

今ではインターネットをやってると言う人が多い時代ですので、すぐにでも使えないと不便なものだと思うので、
これは忘れずになるべく早めにすませておいた方がいいかと思います。

そして引っ越しの1週間前には、役所関係や、銀行関係や、郵便の住所変更などをちゃんと済ませておきましょう。
少々面倒な手続きが色々とあるとは思いますがこれは引っ越しするにあたって大切なことなのです

それから、公共機関などの手続きは遅くても3日前にはちゃんとこの手続きをしておかなくてはいけないのです

そしてさらにこれは忘れてはいけないと言うのが、引っ越し先の新居での公共機関の手続きなのです。

これらの手続きは、引越ししてからやるのでは遅すぎます。

引越しをしたはいいけど、この手続きがちゃんと済ませてなかっために電気もガスもつかないと言うことでは、これでは不便で話になりませんよね。

そんなことにならないためにもあらかじめにちゃんと手続きがとれるようにとしっかりとしておいた方がいいでしょう。

また、ここでちょっと忘れがちなことがありますそれは免許証の住所の書き換えなどや、自動車の車検証の書き換えなどです。

免許証の住所変更などの手続きは、警察署へ行きましょう、そして車検証の手続きは陸運事務所へ届け出るようにしていきましょう。

ちょっと面倒かもしれませんが、引っ越しするにもいろいろと手続きや届けが必要となってきますよね、
そして引っ越しを終えて少し落ち着いたら、引っ越しましたと言うハガキなどを、
知人や親戚の方や勤め先の人などにも出さなくてはならないですよね
公共機関の手続きのほうは、引越し業者でもサービスとしてやってくれると言うところもあるようです。

直接手続きのサービスはしていないとしても、チェックリストと言うのを独自に準備してくれると言う
引越し業者が最近では多いようです。それを利用すればちょっと便利かも知れませんね

こうしてそれらを上手に利用していき、そしてそれぞれの届け出の忘れがないようにして下さいね。

そして上手な引っ越しをしていきましょう  

2008年07月04日

同じ荷物の量でも引越しの際の料金は異なります

これから引っ越しを考えてると言うかたもいると思いますが、
もしあなたの知り合いの中に引越しを経験されたと言う方がいれば、いろいろと聞いてみるのもよかと思います
引っ越しする際に気になるのは、引越し料金がだいたいいくらくらいかかったかなどと言うことではないでしょうか?。

引っ越しした経験者の人と似たような間取りでありそして同じくらいの荷物だとすれば、
もしかして自分も同じぐらいだなと言うように思うのは当たり前な話しだとは思います。

そうだとしたら、その人と同じ引越し業者に頼もうかと言うふうに、
思ってそして見積もりを依頼すると言う方もいるとは思います。

でもしかし、実際の見積もってもらったとしても必ずしも他の人同じとは限らないようです少し違うと言うことが多いようです。

ではそれはなぜなのと思いますよねそれはと言うとなぜなら、
たとえ荷物の量が同じだとしても、それと同じようにとトラックに詰めて行くということが必ずしとも出来るとは限らないからなのです。
何でもかんでも同じではないということなんだと思って下さいそれぞれの家によって違ってくるのです

例えばというと、洋服ダンスやベッドや、

そのものによっては、家から搬出したりとか搬入したりするのがとても困難なものもたまにありますよね。

そしてまた、積み重ねることができない家具がある場合もありますその形だと、1台のトラックでは詰められない時があるのかもしれません。

このようなことがあるので、引越し業者の方もこれは長年の経験上のため、その時の見積もりの段階で考えていきます。

ここでたとえ「知り合いがこの値段だった」からと言ったとしても、それと同じようにはいかないと言う場合がほとんどと考えてもいいと思います。

引っ越しもそこそこによって金額などが変わってくるんですね、でもしかし、ここでダメもとで少し値切ってみるのもいいのかもしれないと思います。

何も言わずに「どうして?」とただ疑問に思い続けているよりは、そこで少しでも疑問がある時には全て解消しておくべきなんだと思います。

そうすることが少し格好悪いとか考えてしまうひとも中にはいるとは思いますが、
ここは少し勇気をだして大阪のおばちゃん(失礼しました!)のようにちょっと言ってみると、
もしかして引越し業者さんから嬉しい返事がもらえる可能性があるかもしれませんよ。

その他にも、所要時間とかや工事の有無によっては少し値段も違ってきますので、
その辺はしっかりと頭に入れておけばいいと思います。

多少高くついたとしても、大事な引っ越しなのですから自分の納得のいくような引越しをしておかないと、
トラブルと言うのがつきまとってしまいますので。ここでしっかりと考えていきましょう

少し安心感のもてる引越しには、多少のリスクは付きものだとは思いますが
これは仕方がない話しなのかもしれないのではないかと思いますならうべくならトラブルは避けていきたいですしね
  

2008年07月03日

家を建て替える時の引越しについて

これから引っ越しをしようと考えてる人もいるとは思いますが、引越しをするにも、パターンと言うのがいろいろとありますよね。

例えばマンションへの引越しとか、一戸建てへの引越しとか、なかには少し家が古くなってきたからと建て替える
と言う場合もありますが、そこで家を立て替える為の引越しをすると言う方の話しなんですが。

もし建て替えだと言う時の場合の引越だとしたら、それは経済的にも考えても精神的に考えても
ちょっと頭が痛くなるようなとても大変な話しだと思いますです。

それはなぜならというと、仮住まいを探してからまずはそこへいったん引越しをします、
そして新居が建ったら今度はその新居への引越しをしていかなくてはいけないからなのです。

まずここで大変なのは、荷物の整理をしなければいけないのが一苦労な話しです。
住んでるうちに荷物がいつの間にか増えてると言うことはよくあることです

そしてその増えてしまっている全ての荷物を持ってから、仮住まいへと引っ越すと言う方は、まずはいないと思います。

そこで「今必要なものと言う物以外をいったいどこへ預けるか?」とか「それはいったい誰が運ぶのか?」とかなどを
決めなくてはいけないと言うことです。

もし近くに親類などがいて、そこに荷物を預けられる事が出来るのが一番、助かるし良いとは思います。

でもそうでなければ、トランクルームと言うところなどを利用していかなくてはいけば良いのではと思います。

今なら引越し業者にたのべば、提携しているトランクルームというところがありますので、
そちらを利用して荷物を頼むのも良いかと思います。

そこで実際にどのように保管されるのかもちろんのことそこをちょっと見に行ったほうが良いかと思います。

その時にちゃんと保険に入っているのかと言うのも、チェック項目の一つでもあります。

その際にはセキュリティ面もしっかりとされてるかどうかなどと合わせてしっかりと確認しておきましょう。

大手の引越し業者では、いろいろなハウスメーカーと提携していると言うところがありますので。

もし仮住まいをするにしても建て替えをした時にたのんだハウスメーカーの紹介だとしたら、
その時には少し割引きなどをしてくれるとか言うサービスをしてくれると言う引越し業者がちゃんとあるということなのです。

そして、少しお得なことを考えてみると仮住まいへの引越しとか新居への引越しとかの、この2つとも同じ引越し業者に頼たのべば、
業者によってはかなりとお得にしてくれると言うところも探せばちゃんとあるみたいです。

どこが一番お得に済ませれるのかといろいろな引越し業者にまずは見積もりをしっかりと出してもらって、
それからより良くそしてお得に引越しが出来るのかと言うところをしっかりと選んでくださいね。

大事な引っ越しなのでここは数ある業者のうちでもしっかりと決めていった方がいいかと思います